水子供養のためにどうしても欲しいという要望があり、水子供養のために販売を開始しました。
プロフィールにも書きましたが、もともとは小さな命を大切に見守っている森の神様をイメージしたオブジェとして製作し、その後、ペットのメモリアルとして友人にプレゼントし、それがメモリアルアート・ジャパンをスタートするきっかけとなりました。過去に、このオブジェを見た幼いお子様を亡くされた方から、ご遺髪を粘土に混ぜて、お手元で供養できるように創って欲しいと依頼があり、お渡ししたことがありました。その方から、このオブジェの持つ雰囲気や波動のようなものが、幼くして亡くなった子供や水子を供養するのに相応しいデザインであるとおっしゃっていただきました。宗教的な供養ということでなく、純粋なお心から水子供養や幼くして亡くなってしまったお子様のために、お手元で供養してみたいとお考えの方にお創りしています。真の供養という意味では、けっして宗教的なおこないではなく、弔うという心が大切ですので、よろしければ水子供養のお
地蔵さまのようなものとしてお求め下さい。